3501Fの雑記とかいろいろ

名古屋の大学生が市バス・名鉄バス・三重交通を中心にいろいろ書くブログです。

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新生・S-507に乗る

以前この記事で紹介したS-507が、ガスボンベの耐用年数まで生き残るべく更新を受けたそうで。というわけで乗りに行ってきました。

まずは金山から野跡駅へ向かいます。
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ここの回転場はあおなみ線開業時に野跡(現:野跡小学校)から移転してきました。付近は市営住宅やマンションが立ち並んでいます。

接近情報を確認したところ、一般バスということで待っていると狙い通りS-507がやってきました。今回はフェリーふ頭行きです。
当日(日曜)は金城埠頭で名古屋モーターショーがあったため、向かう道は大渋滞。フェリーふ頭の始発時刻に全然間に合わないレベルでした。
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フェリーふ頭で客扱いするS-507。この後速攻で名古屋港へ戻ります。

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なごや港バスターミナルに戻って一枚。最大の特徴は方向幕のLED化。お色直しも受けてピカピカです。
この後、運転手氏のご厚意で車内を撮影しました。

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側面方向幕。巻取機のガワだけ残してLED表示機をはめ込んであります。

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後折戸のステッカー。謎の注意男(?)。

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運転席。料金箱は当然ですが、その他機器も更新されていると思われます。

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運転席上のパネル部。LED化にあたり、表示機の制御盤が右端に付きました。ナンバーは今や希少な名古屋22。

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最後にもう一枚。キュービックはカッコいい(確信)

このS-507は平成27年度いっぱいまで残るとみられています。先日僚車S-491(この記事参照)が廃車になり、この車が名古屋市営最後の3扉車ということになりました。更新を受けたことで、しばらくは活躍を期待できそうです。

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鉄道むすめ・ねんどろいどとか

と、いうわけで
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買ってきました、鉄道むすめのねんどろいどです。広電の鷹野みゆきにしました。ありすは買ってません。
大須のジョーシンで限定ものでもないのに定価4,200円。何でだろう。
箱は意外とでかいです。

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まずは開けてみます。これが製品状態のスタイル。カバンを提げています。
作業机で撮ったので散らかってるのは気にしてはいけません。

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顔パーツは合計3種類あります。2つ目はウインクしたバージョン。グリーンムーバ―maxをデザインしたかぶり物の箱が小物で付いてきます。

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3つ目は何か幸せそうな顔。彼女の実家がお好み焼き屋ということで鳥居付きの鉢巻と合わせてこれぞ広島といった格好に・・・あとはカープ的な何かが必要です(ぇ

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本家と比べてみました。高さは通常弾と同じぐらいですね。

で、
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このスタイルで飾っておくことにしました。来年2月には先輩の的場まりなも出るので揃えたいですね。

そう言えばここのブログの写真は全部スマホで撮ったやつですが、機種変したおかげで接写も出来るようになりました。これで模型の写真もきれいに撮れるぞーやったー

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