3501Fの雑記とかいろいろ

名古屋の大学生が市バス・名鉄バス・三重交通を中心にいろいろ書くブログです。

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大阪滞在中の写真その2・阪急宝塚線

今回は阪急のルーツである宝塚線系統です。
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最後の2000系が組み込まれた3000系3066F。平井車庫製の角張ったスカートが特徴的です。

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箕面線用3074F。支線区でも終日10分間隔なのは便利ですね。

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十三を発車する梅田行き急行。元々6000系となるはずが大阪市交60系との番号重複を避けて5100系になったとか。

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6000系宝塚行き急行。この車両は運転士側のワイパーが黒色になっています。

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6000系リニューアル車。6007Fは2200系からの編入車と暫定T車を組み込んだバラエティある編成です。

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阪急では最大の車両数を誇る7000系。宝塚線では少数派です。

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雲雀丘花屋敷行き8000系。能勢電鉄直通対応の2本アンテナが特徴的です。

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神宝線最新の9000系。阪急初のフルカラーLED方向幕が採用されています。フォントも幕に似せるところは阪急の意地というか。

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梅田で並ぶ9000系。数も増えました。

次回は神戸線です。
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コメント


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阪急の車両は、一見似たり寄ったりに見えても、調べていくと実にバラエティが豊富で、なかなかに興味深いです♪
転用等による異系列同士の混結編成とか、ワクワクしてきます。
阪神淡路大震災で被災した編成を、生き残った車両で組み直した影響もあるので、単純に面白がれない面もあるのですが…。(´;ω;`)

かずや(京ヤワ) | URL | 2013-03-12(Tue)08:25 [編集]


>かずやさん
阪急は震災後は車両の新造を極力抑えるようになりましたからね。よほど老朽化が目立つようでなければリニューアルしたり他の形式に組み込むケースが顕著になった気がします。
2000系から8000系列まで車体寸法がほぼ統一されているからこそできる芸当でもありますが。

3501F | URL | 2013-03-12(Tue)16:19 [編集]


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